LIFE STYLE

LIFE STYLE

ライフステージが変わっても気持ちよく仕事を続けられるように、仕事と家庭の両立をサポートする制度を会社が率先して作り、日々改善を進めています。

マイタイム

子供のいる社員を対象に、多様なワークスタイルの選択を実現した制度です。ライフスタイルに合わせて選べる3つの勤務スタイルを提案しています。

1 時差出勤
2 短時間勤務
3 時差短時間勤務

●3つの勤務スタイルから選べる「マイタイム」を活用するママたちの声

はれのひエール(慶事祝金・慶事特別休暇)

社員の結婚や出産(配偶者を含む)をお祝いするために、会社から慶事祝金や慶事休暇が支給される制度です。
慶事祝金は、勤続年数によって3~5万円が支給されます。出産の場合は子供1人につき2万円が支給されます。慶事休暇は、本人だけでなくご家族の結婚や配偶者が出産した場合でも1~5日間の特別休暇が付与されます。

コロクマFamily Day

社員のご家族をオフィスに招待するスペシャルデー。職場環境を見ていただくだけでなく、オリジナルのゲームをしたり記念写真を撮ったりするなど、ご家族の夏の思い出づくりの一つになるということで、毎年恒例の一大イベントになっています。

●2017年度の開催リポートはこちら
●2018年度の開催リポートはこちら
●2019年度の開催リポートはこちら
●2020年度、『Family Day 2020』の代わりに、コロプラ従業員宅に届いたモノとは

オフィスmamaコンシェルジュ

オフィスmamaコンシェルジュは、仕事と育児の両立を目指す社員を積極的にサポートします。
出産休暇に入る前には面談を実施し、オリジナルの「コロプラ母子手帳」を配布。休暇中も電話相談を受付したり、職場復帰後には子供がいる社員同士の交流会などを実施したりと、出産前後で不安になりがちな時期をサポートする体制を整えています。

産前産後休業・育児休暇

産前産後休業は、入社から1年が経過した社員であれば、誰でも取得可能です。その間は法定通り、賃金の50%~67%が支給されます。また、保育所等に入所を希望していても入所できない場合や、従業員の配偶者など育児に当たる予定だった方が何らかの事情により子供の養育が困難になった場合も、一定の条件を満たしていれば育児休業が取得できます。

介護休業

対象家族(配偶者、父母、子および配偶者の父母、祖父母、兄弟姉妹および孫)が2週間以上にわたり常時介護を必要とする場合、一定期間の休業が可能です。その間は法定通り、賃金の67%が支給されます。

介護休暇

要介護状態にある対象家族の介護、通院等の付き添いなど、対象家族に必要な世話をするための休暇です。年次有給休暇とは別に、当該家族が1人の場合は1年間につき5日、2人以上の場合は1年間につき10日を限度とし て、介護休暇を取得可能です。

育児や介護のための所定外労働の制限・免除

子供が小学校就学の始期に達するまでの場合、または対象家族が介護を必要としている場合、申し出をすれば、所定外労働の時間が制限・免除されます。

こども看護休暇

子供がいる社員が有給休暇を使い切ってしまった場合でも、さらに年5日間の有給休暇を取得できる制度です。
看護だけでなく、リフレッシュを目的に使用することもできます。

くま’sギフト

社員が日々元気に活躍できるのは、ご家族のサポートが合ってこそ!という想いから、ご家族のイベント(結婚、出産など)にプレゼントをお送りしています。

恵比寿ガーデンプレイス内の保育園と提携

ライフステージが変わっても安心して勤め続けてほしい、仕事と家庭の両立を応援したいという思いから、保育園「ポピンズナーサリースクール恵比寿 ホップキッズ」と提携。産休・育休を経て職場復帰を希望する社員が働きやすい環境を整えるために、保育園を見つけられなかった社員のサポートをしています。

●提携保育園の取材リポート

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