コロプラで働く3つのキーワード

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コロプラで働く3つのキーワード

コロプラでは、『Entertainment in Real Life 〜エンターテインメントで日常をより楽しく、より素晴らしく〜』という経営理念のもと、たくさんのユーザーさまに受け入れられる新しいエンターテインメントを作るために、すべての関係者が一丸となってものづくりをしています。
その中で、毎日と言っても過言ではないほど現場で出てくる言葉が、『素直さ』、『我が事(わがごと)感』、『ユーザー思考』です。各人の意識に根付いているため、コロプラの中ではとても自然に使われています。

面接で、「コロプラはどんな社風ですか」「どんな人が多いですか」というご質問をよくいただきますが、その答えのひとつになるかもしれない「コロプラで働く3つのキーワード」。
コロプラが設立当初から大事にしていることを、まとめてお伝えします!

1 いちばん大事なのは、素直さ

コロプラが設立時から大事にしているのは、「素直さ」です。私たちが属するエンターテインメント業界は市場の変化が激しいため、個人の成長が重要になってきます。市場の変化に対応できなければ、いま、世の中で何が求められているかをいち早くキャッチすることができず、取り残されてしまいます。しかし素直であれば、「結果」と「データ」、そして「人の意見」を真摯に受け止めることができ、最善策を素早く考えることができます。
そこでコロプラでは、私たちが更に成長していくために最も重要なキーワードは「素直さ」であると考えています。

2 我が事(わがごと)感

コロプラではより良いエンターテインメントを提供していくために、「みんなで意見を出し合う」というスタイルが確立されています。たとえば「エンジニアはコードを書くだけでいい」「デザイナーはデザインだけすればいい」「バックオフィス(総合職)はゲーム開発に関係しない」といったことはなく、アイディアや意見を積極的に出し合い、みんなでゲームを面白くしていきます。
職種が違っても、時にはチームが違っても、全てのゲームに対して「我が事(わがごと)感」を持って接し、ユーザーさまに楽しんでいただくために一丸となってゲームをつくり上げていきます。

3 徹底したユーザー思考

社長の馬場は「ものづくりはプレゼントである。そしてそのプレゼントは、わたす相手が本当に喜ぶ物をあげなければ、意味がない」という話をよくします。これをゲーム制作に置き換えると、「どんなゲームだったら、多くのユーザーさまに本当に喜んでいただけるかを真剣に考える」ということになります。
たとえばエンジニアチームでは、メンテナンス時間があることによって、ユーザーさまがプレイ中のゲームが中断されるようなことがないように、「できる限り運用を停止しない」というモットーを掲げています。ときには難易度の高い改良を短期間で実施することもあります。このような改良を積み重ねて行くことで、ゲームをより面白いものにしていきます。
コロプラでは、ユーザーさまが「本当に面白い」と思っていただけるゲームをお届けするために、「ユーザー思考」をあらゆる側面から徹底しています。

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